wor日記

2012年11月 8日 (木)

♪世界征服のススメ♪

11日の日曜日、19時より開始♪
 24時で終了します。社会人には翌日仕事があるです♪
 存在する全街を制覇していきます。
 全部維持は無理ですから、奪われてもほっといていいです。

 開始から、一度制圧した街は以後何度制圧しても「ポイントになりません」。←重要。
 最初の一回目のみ、です。

 攻撃し支配した人達に「3ポイント」贈呈。(支配決定時に何人いても)
 支配した街の守備を交代してくれた人に「1ポイント」贈呈。
 

 「イベント制圧開始時」最初から「えん魂」の支配街にいる人は「ポイントにならない」ですが、その人と守備交代してくれる人は、規定の「1ポイント」差し上げます。

 景品。一つの街を制圧した時点で守備についていた全員に「100万G」贈呈。

 最高ポイント者には、「デスブリング」水レア武器贈呈。 守備交代の最高ポイント者には「オートポーション3」贈呈(何人同着でも、その数だけ差し上げます)

スポンサー・企画・責任者・いべんとますたあな妖精さんなおいら、颶風♪ 協賛は王様カジャさんです♪

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2008年8月10日 (日)

イベントだぁ♪

よぉ、いらっしゃい。メッセージを見て来たのか?それじゃ早速説明するぜ。
何回目だろうが知ったこっちゃない。黙って聞け。
いいか?一度しか説明しないからな。面倒なら最後だけでもいいがな。


着ぐるみ屋の親父がたまに着ぐるみを仕入れるんだがよ。
金じゃなくて変なエネルギーを対価として渡してるんだよ。
んでそのエネルギーの調達をお願いしたいってわけ。
製品の開発に使うらしいぞ。C賞~K賞がサンプルとしてもらったやつだ。
持ってきてくれたら一定量(300EP)ごとにクジを引かせてやるからよ。
集め方は簡単だ。魔吸石とかいう変な石のついた指輪を渡すからそれを装着して敵を倒せばいい。
そうすりゃ石が勝手にエネルギーを吸い取る。
でも地形の影響とかで初級の森、中級の塔、上級の洞窟以外では吸い取れないらしい。
仕組みなんて知らねえから質問は無しな、俺はただのバイトだし。
ちなみにこの魔吸石ってのは業者からの借り物だ。
イベント終了時に勝手に回収させてもらうからな。

説明が長かったか?まぁ一言で言えば初級の森、中級の塔、上級の洞窟で
敵を倒して300EP以上集めたらここに持ってきてくれってことだ。それじゃ魔吸石を受け取ってくれ。

★  ☆

 ふっ。どーりで昨日、イベント屋のデータがおかしかったわけだ。

 弄ってのだな。

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2008年3月27日 (木)

お♪  またイベント♪   

よぉ、いらっしゃい。メッセージを見て来たのか?それじゃ早速説明するぜ。
何回目だろうが知ったこっちゃない。黙って聞け。
いいか?一度しか説明しないからな。面倒なら最後だけでもいいがな。

着ぐるみ屋の親父がたまに着ぐるみを仕入れるんだがよ。
金じゃなくて変なエネルギーを対価として渡してるんだよ。
んでそのエネルギーの調達をお願いしたいってわけ。
製品の開発に使うらしいぞ。C賞~K賞がサンプルとしてもらったやつだ。
持ってきてくれたら一定量(300EP)ごとにクジを引かせてやるからよ。
集め方は簡単だ。魔吸石とかいう変な石のついた指輪を渡すからそれを装着して敵を倒せばいい。
そうすりゃ石が勝手にエネルギーを吸い取る。
でも地形の影響とかで初級の森、中級の塔、上級の洞窟以外では吸い取れないらしい。
仕組みなんて知らねえから質問は無しな、俺はただのバイトだし。
ちなみにこの魔吸石ってのは業者からの借り物だ。
イベント終了時に勝手に回収させてもらうからな。

説明が長かったか?まぁ一言で言えば初級の森、中級の塔、上級の洞窟で
敵を倒して300EP以上集めたらここに持ってきてくれってことだ。それじゃ魔吸石を受け取ってくれ。
アルバイトA

 タウンでの、おいらの住所は「ネフ」のJ2。キノコのおうち♪

 訊ねて来た人がいたので、ここに書いとく♪

 

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2008年1月14日 (月)

十万戦♪

10

 100万戦を目指して、突き進むデス♪(ぇー

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2007年10月13日 (土)

颶狐 麦穂の追憶

↑この名前です   アイコンは「ワラキアの夜」です。

 名前の由来は、狐の時はほぼ一貫している、「星の王子様」な狐っぽく~♪

 ♪封印ですが・・・どーせ無意識に使うので、まあ無理。

 

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2007年10月 8日 (月)

一夜明けてまとめた。

 庭園が滅んでしまった。
 それ自体は、仕方ない。 相手国を恨む気もない。

 ただ、このゲームは戦争ゲーム。
 戦争する気ないが入国したい高戦歴者を、「戦争しなくてもいいよ」と受け入れた時点で、なるべくして滅んだ気がする。

 誰が受け入れたのかはさだかではないが、居るのに戦わないことを許可された「特例」の人がいるというのはおいらは「不愉快」極まりない。結局彼は戦わなかったしな。守備すらしなかった。

 庭園にはそういう連中が数人いた。

 結局。それを許容した国自体が慢心していたのだろう。

 そんな状態なのに、連絡網に意味はあったか?

「国に所属する上は、戦争中にインする限り、防衛の義務が生じる」のではないか?

 許可したのが王であれば、庭園はもう必死に国を維持する気持ちがなかったのだとおもわざるおえない。

 滅びてしまったので、恨みもないし、文句もいう気はない。

 庭園が存続していたら、彼の入国を許可した者においらは激怒するはずだったが、 もはや国がない。 直しようがないし、「もし」はない。

 ここを読む者は、別の国に所属している(する)のであれば、ちょっと考えてほしいのだよ。

 一人ぐらい、そういうの抱えてもいいじゃないかと、思い、それが親しい友達だからそういう気持ちを汲みたいとかゴニョゴニョと言うのならば、それを見習って新人さんたちが戦わなかったときに「文句」言うなよ。

 おいらの悔いはそれなのだ。

 庭園の方針で「あの彼」を受け入れたのなら、おいらが知る限り戦争参加拒否した「二人のプレイヤー」を、解雇する権限はなかったのだ。たとえどんなに、イライラさせられようとも。

 次に所属する国は「戦争の義務」がきちんとある国を選ぶつもりだ。

 存在しないのであれば、特例を作る国しかないというのであれば。

 おいらは、引退だな。

 

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異様に

庭園、滅亡。

 インした人数少なすぎた。あ、、、連絡網・・・(今頃思い出す。

 まさかこんなに「人」が来ないとは思わなかったからな。。

 また帰る国がなくなってしまったな。

 しばし無所です。

 毎週戦争は疲れます。。。

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2007年7月28日 (土)

低次元の使い道

これはAir Gardenの夏休みの宿題♪

 あたしの庭に変なものが落ちてくるのだ……。
 いや、その言い方は適当ではない。
 生じる。やってくる。落ちてくる。具現する。ひねり出される。構築される。
 どんな言い方で表そうと、既存ではないものが新たに存在することは変えようがなかった。
 淡雪に似たものであることもあれば、青い透ける蛇みたいなものであることもある。
 それが何か、あたしは知らないけれど、
 無機物に見えるような鱗、ではなく。本当に無機物の生命体みたいなものも庭のあちらこちらで見かけた。
 毎日現れるわけではないが、確実に増えていく。
 のた打ち回るものもあれば、大人しく地面に降り積もり、そのままのものもある。風に飛ばされていくこともある。動きを止める(命を失う?)と塵のようにばらばらになってしまうこともあった。虹色の光を放って、そのためのエネルギーの塊だったといわんばかりに、ゆっくりと消えうせてしまう物体も多い。
 庭の木々はその光を受けて、枯れたり、逆に大きくなったり、大きく変質した。昆虫も歪なものが増えた。
 土はいつしか、それらの屍や降り積もる淡雪もどきに染め上げられ、嵩が上がった。白と紺と赤のマーブルされた粉で覆われてしまっている。
 そこから、健気にも頭を突き出す植物は著しく成長点が狂い、真っ直ぐに伸びなかった。

 あたしは長い間、それらがどこからどうやって生じるのか、わからなかった。
 なぜ、ここに現れるのかも。

 2

 市役所かどこかに問い合わせようとしたこともあったが、根本的な解決にならないことと、このほとんど死に行く生き物らしきものがどういう処遇になるのかを考えてしまうと、あたしには何も出来なかった。
 生き物らしいものは、こちらの物を口にすると半日で死んでしまう。
 だから懸命に、上から降り注ぐ淡雪もどきを食べる。
 雪もどきは発泡スチロールの粒みたいだ。手にとると溶ける。発光しながら。地面に触れても溶ける。
 それだけを食べていても長くは生きない。
 哀れだ。
 あたしはそれをただ見つめ続ける。
 庭への出入り口だった窓は半分まで埋まってしまい、使えなくなった。積もったものは異様に重いし、また軽い。重心が狂っているという問題ではなくて、風で飛ばされることもあるくせに、雪もどきへと深く沈みこむ。
 蛇みたいなものが、太陽に角を向ける。たぶん、あの硬く縞模様のあるそれが、目なのだと思う。耳でもあるのかもしれない。体のあちこちについている。
 時々、蛇は僅かに浮かぶ。
 空を見上げて悲壮な声で泣く。
 それは風の音に近い。

 3

 疑問は疑問のまま。仮定をいくつか生みだしはしたものの、明確な回答も真実もあたしの手にはないままだった。
 庭に降り注ぐ『何か』たちは減少する傾向だったが、それは他の場所で同じようなものが生じるようになったという事実と照らし合わせると、全体としては着実に増えていた。
 深夜番組でこの不思議な存在が取り上げられてからは、一気にあちらこちらで話題になり、週刊誌や新聞、ネットをにぎわせていた。
 そのせいで、一大ニュースであったはずの二次元に通じる穴を開けることが出来たという話題はかすんでしまった。扱いは小さかった。
 簡潔に記された内容はこうだ。そこには地を這う線虫のようなものしかいないから、世界中で悩まされている核廃棄物やゴミ問題に終止符が打てるかもしれない、という。
 あたしはそれを聞きながら、ああなるほどと思った。
 四次元とか五次元とか、高位の次元の者から見れば、あたしたちは線虫程度にしか見えなくて、意思や会話を交わそうなどと思わないのだろう。
 二次元には二次元の重要資源があって、彼らは三次元人が攻め込んできて、自分達の世界を手に入れようとすることに怯えているのかもしれない。私たちがアニメや小説やその他のモチーフとして高次元からの使者に危機にさらされるように。
 でも、実際は。
 あたしは庭に溢れかえる奇妙な無機生命体を見つめた。
 なるほどね。
 あれらは上の世界からのゴミ。ペットを生きたまま捨てているのだろう。いや、もしかしたら、物に魂が入っているのが、そちらの世界の常識なのかもしれない。
 あたしには一つ確信があった。
 この世界を埋め尽くすまでこれらは増えるのだろう……。上の住民はあたしたちが全滅しても気にしないのだから。
 もしかしたら私達は、いや、この世界にある生命そのものが、高次元からの汚染された実験用ラットのなれの果てなのかもしれない。
 あの青い角蛇はペットか。物か。道具なのか玩具なのか。
 もしかしたら。
 あれは流刑に処された罪人かもしれない。
 そして、あたしの庭の青い角蛇は故郷を恋うて今日も空へと声のない咆哮を上げた。

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2007年7月15日 (日)

継承せり♪

 颶風  に戻り、アイコンも妖精さんです♪

 50_2

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2007年6月24日 (日)

前回は・・・

 運が悪くて、転職順位すら狂い、上級でもなかなか勝てずイライラしながら、やっと勇者にたどり着いた前回。

 今回、天国です。ほぼ失敗なく、転職が進んでます♪

 勇者になったとき、良いステでますように♪

 

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